ガイド

利用ガイド

資料を Capture に入れ、Ask で質問してください。 必要な根拠を選ぶと、Norfolk が文書へつなげます。

ワークフロー

入れて、聞いて、文書にする。

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1. Capture に入れる

テキストを貼り付け、ファイルを落とし、リンクを保存します。構造よりキャプチャが先です。

会議メモ.txt

オンボーディング課題のスクリーンショット

調査資料.pdf

リンク: 顧客インタビュー記録

音声メモ: ローンチ案

最初からフォルダを作る必要はありません。カテゴリもタグも先に整えなくて大丈夫です。

🧠

2. Norfolk が自動整理

Norfolk が資料を小さく分けて接続し、ユーザーが先に検索式を設計しなくても回答に使う根拠を準備します。

-> 手動のカテゴリやタグは不要です

関連資料が増えるほど Ask の回答と文書生成に使える根拠が良くなります。

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3. Ask で直接聞く

知りたいことを自然な言葉で聞いてください。Norfolk が関連資料を探し、回答と根拠を一緒に表示します。

-> Ask: "ローンチ振り返りの次のアクションは?"

先にキーワードを選ぶ代わりに、質問すれば Norfolk が裏側で必要な資料を探します。

4. Documents を作る

回答の下にある根拠から必要なものだけを選び、会議準備、リサーチブリーフ、意思決定メモ、計画パックに変換します。

週次プロダクトメモ -> Document

含まれるもの: インタビューの要点、価格メモ、オンボーディングのスクリーンショット

焦点: 今週の変化と次にやることを整理する

結果: 根拠が接続された文書または文書パック

根拠が弱いセクションは確認が必要と表示し、資料にない内容は作りません。

最初にシステムを設計する必要はありません。

今は記録だけ。整理はあとで。Norfolk が追いつきます。

今すぐ試す

ワークスペース

Norfolk がシンプルなままの理由

01

Inbox

txt、写真、pdf、リンク、短いメモを 1 か所に集めます。

02

自動整理

手動のカテゴリやタグなしで関連ノートをまとめます。

03

Ask

質問すると Norfolk が必要な根拠を探して回答します。

04

Documents

回答と選択した根拠を文書または文書パックに変えます。

エージェント

エージェント接続で変わること

Norfolk は人だけが見るノート箱ではありません。エージェントが読み書きする作業メモリとしても使えます。ただしプランによって接続範囲が変わります。

個人プラン

Norfolk だけを直接接続

個人プランではエージェントが Norfolk を直接読み書きできます。ただし Norfolk と Nexus をまとめて探す cross-recall は使えません。

Nunchi Memory Team

Norfolk と Nexus を一緒に recall

チームプランでは Norfolk と Nexus が 1 つのチームメモリ面につながります。人のノートとエージェントメモリを同じ文脈で recall できます。

用語

Norfolk で見える用語

Ask

メイン

質問すると Norfolk が関連資料を探し、回答と根拠を一緒に表示する基本画面です。

Documents

出力

Ask の回答と選択した根拠から作る文書と文書パックです。

Capture

入力

テキスト、ファイル、リンク、短いメモをまず入れる資料収集場所です。

Evidence

根拠

Ask の回答や文書生成に実際に使われた資料です。

Graph

高度

資料とトピックの接続を確認するための高度な画面です。

次のステップ

サインインしてノートを入れ、古い資料を取り込み、自分のノート量に合うプランを確認してください。