個人プラン
Norfolk だけを直接接続
個人プランではエージェントが Norfolk を直接読み書きできます。ただし Norfolk と Nexus をまとめて探す cross-recall は使えません。
ガイド
資料を Capture に入れ、Ask で質問してください。
必要な根拠を選ぶと、Norfolk が文書へつなげます。
ワークフロー
テキストを貼り付け、ファイルを落とし、リンクを保存します。構造よりキャプチャが先です。
• 会議メモ.txt
• オンボーディング課題のスクリーンショット
• 調査資料.pdf
• リンク: 顧客インタビュー記録
• 音声メモ: ローンチ案
最初からフォルダを作る必要はありません。カテゴリもタグも先に整えなくて大丈夫です。
Norfolk が資料を小さく分けて接続し、ユーザーが先に検索式を設計しなくても回答に使う根拠を準備します。
-> 手動のカテゴリやタグは不要です
関連資料が増えるほど Ask の回答と文書生成に使える根拠が良くなります。
知りたいことを自然な言葉で聞いてください。Norfolk が関連資料を探し、回答と根拠を一緒に表示します。
-> Ask: "ローンチ振り返りの次のアクションは?"
先にキーワードを選ぶ代わりに、質問すれば Norfolk が裏側で必要な資料を探します。
回答の下にある根拠から必要なものだけを選び、会議準備、リサーチブリーフ、意思決定メモ、計画パックに変換します。
週次プロダクトメモ -> Document
含まれるもの: インタビューの要点、価格メモ、オンボーディングのスクリーンショット
焦点: 今週の変化と次にやることを整理する
結果: 根拠が接続された文書または文書パック
根拠が弱いセクションは確認が必要と表示し、資料にない内容は作りません。
ワークスペース
txt、写真、pdf、リンク、短いメモを 1 か所に集めます。
手動のカテゴリやタグなしで関連ノートをまとめます。
質問すると Norfolk が必要な根拠を探して回答します。
回答と選択した根拠を文書または文書パックに変えます。
エージェント
Norfolk は人だけが見るノート箱ではありません。エージェントが読み書きする作業メモリとしても使えます。ただしプランによって接続範囲が変わります。
個人プラン
個人プランではエージェントが Norfolk を直接読み書きできます。ただし Norfolk と Nexus をまとめて探す cross-recall は使えません。
Nunchi Memory Team
チームプランでは Norfolk と Nexus が 1 つのチームメモリ面につながります。人のノートとエージェントメモリを同じ文脈で recall できます。
用語
質問すると Norfolk が関連資料を探し、回答と根拠を一緒に表示する基本画面です。
Ask の回答と選択した根拠から作る文書と文書パックです。
テキスト、ファイル、リンク、短いメモをまず入れる資料収集場所です。
Ask の回答や文書生成に実際に使われた資料です。
資料とトピックの接続を確認するための高度な画面です。